植物工場・農業ビジネスの情報提供サイト(イノプレックス)さんのサイトより
http://innoplex.org/archives/22070
〈転載開始〉
店内にLED光源を採用した店舗併設型植物工場を設置し、安心な食材を提供する障害者就労支援施設の喫茶店「グリーンカフェ」が、葛飾区新小岩にオープンした。高付加価値の料理を出すことで、行政の補助金に頼りすぎず、自立した運営ができるよう目指す。
店舗は、新小岩ルミエール商店街のビル三階にある。入り口をくぐると、大型冷蔵庫ほどの大きさのガラスケースが目に入る。ケースの中は発光ダイオード(LED)で赤紫色に照らされ、リーフレタスなどを水耕栽培していた。メニューは野菜たっぷりのハンバーガーや野菜カレーなど。価格はサラダとドリンク付きで六百円。これらを一日あたり三十食分を提供できるように栽培している。
面積は八十二平方メートルで、座席は二十席。店の奥には、支援施設の利用者が使う相談室も併設する。支援施設の定員は二十人で、いまは高次脳機能障害や精神障害のある八人が利用。五人のスタッフの助けを受け、野菜栽培や接客、調理補助、売り上げ管理をこなしている。
同施設を立ち上げた田村さんは、横浜市の職員などを経験し昨年七月、新宿区に障害のある子どもを受け入れる施設「ケアステップ」を設立。活動する中で「子どもたちが大人になったときの受け皿が足りない」と感じ、就労支援施設もつくることにした。
カフェにしたのは、「清掃や事務作業より達成感があり、お客さんに近い」と考えたためだ。利用者に支払う工賃は、時給換算で百五十〜二百円と就労支援施設の全国平均をやや上回る程度だが、田村さんは「新たな商品開発を通じて付加価値を高めたい」と話している。(2014.9.19...
新規就農を目指す管理人が、憧れと勉強を兼ねて農業関係のブログやサイトを“覗き見”した足跡ブログ。→その後、埼玉県内の法人に就職就農し、タイトルも変更。→その後、子を授かり育児休業を取得しながら、就農に向け進行中
種カボチャでランタン作り♪
2014/09/23
白瀬農園 自然農法40年の野菜さんのサイトより
http://petitsprunesdesbois.blog.fc2.com/blog-entry-185.html
〈転載開始〉
平成26年9月23日更新今日は、仕事の合間に外見がオレンジでカワイイ種かぼちゃ・ストライプペポで工作です。以前にもご紹介した、外皮がなくてそのまま食べられるナッツ状の種がつまった変わったかぼちゃ。大きなものは5kgくらい、小さなものは2kg前後です。健康や美容に良い種を味わうだけでなく、カワイイ色の外皮でハロウィン用のかぼちゃランタンを作ってみますよ。練習なので、ちっちゃいのでやってみましよう。包丁、ナイフとスプーンがあれば出来ますが、りんごの芯抜きナイフがあると簡単に丸く...
都会の中心に巨大ミツバチの巣が登場!ノルウェー発、建築家集団がつくったパブリックアートとしての蜂の巣「Vulkan Bee Garden」
2014/09/23
greenz.jpさんのサイトより
http://greenz.jp/2014/09/23/vulkan_beehive/
〈転載開始〉
「え? 都会のど真ん中に蜂の巣?!」もし、都会の街中に蜂の巣ができたら、こんな反応をする人がいるのではないでしょうか。危ない?こわい?なんのために?最初はみなさん、はてなだらけかもしれません。実は、ミツバチは花粉を運んで、受粉のお手伝いをする大切な役割を担っています。だからこそ、正常なミツバチの数は生態系の維持になくてはならない存在です。しかし、そんなミツバチは世界的に減少傾向に。原因が何なのかは研究者にもわからず、このままでは食糧危機に陥ってしまうといわれています。そんな現状を変えるためにつくられたのが、蜂蜜を使った商品を扱う会社「Heier...
原木椎茸屋の山暮らし 椎茸を知ろう!原木椎茸と菌床椎茸
2014/09/23
原木椎茸屋の山暮らしさんのサイトより
http://genbokushiitake.blog.fc2.com/blog-entry-1458.html
〈転載開始〉
―原木椎茸と菌床椎茸―椎茸には原木椎茸と菌床椎茸があることはご存じだろうか?知っている方も、どこがどう違うということが分かるだろうか?比較してみる。ー 栽培方法 ー原木椎茸はその名の通り原木と呼ばれる楢やクヌギなどを一定の長さに切ったものに種菌を植えて椎茸を発生させる栽培法、菌床椎茸はおがくずに栄養体を混ぜ、高温殺菌した培地と呼ばれるものに種菌を植えて椎茸を発生させる栽培法。つまり、キノコの栄養になるものが、原木椎茸ならば原木、木を分解しながらキノコを発生させるのに対して、菌床椎茸はおがくずと栄養体を餌にキノコを発生させるわけだ。要するに、畑と同じように栄養体と呼ばれる肥料分で養分を補っているわけだ。ちなみに栄養体というのは米ぬかやふすまなどの自然物から、企業で販売されるまさに肥料の様なものまであります。最近ではこの栄養体の配合によって発生量や栄養価が変わることが分かり、人為的に栄養価の高いきのこを生産できるようになっているようです。また、栽培方法が原木なら路地、菌床ならハウスのように思われているかもしれませんが、原木椎茸も、生シイタケの促成栽培をする場合はハウスでの栽培になります。路地での栽培は主に乾燥シイタケ用の物になります。菌床椎茸はほぼハウス栽培で、無菌室の様な工場で生産されているものもあります。空調を利かせ、まさにシイタケ生産工場の様な施設もあります。これは菌床自体が害菌や害虫に弱いという問題点であり、自然の原木と人工物の菌床との違いですね。ー 外見 ー路地で自然発生した原木椎茸と菌床椎茸を比べるとその差はかなり大きいですが、外見の違いというものは栽培物ではほとんどないといえます。菌床椎茸の方が頼りない外見をしていることはありますが、これは品種によってまちまち、原木椎茸でも菌床椎茸の様な外見のキノコになる品種はあります。モノによっては菌床の方が見栄えがいい場合もあります。ただ、菌床椎茸はあまり膜の切れた状態で出荷されることはありません。菌床椎茸は膜が切れて開いてくると、どうも風味がかなり落ちるようです。そのため膜切れをあまりしない状態で出荷されることが多いようです。ー 風味 ー一般的に原木椎茸の方が風味は良いです。ただ、人によってはこの風味の強さが苦手という場合もあり、香りや味が弱い菌床椎茸なら食べられるという場合もあるようです。業者によってマイナス面をプラスとして押し出していることもありますが、(例・特有の香りが少ないため食べやすい、など)それは椎茸本来の物ではありませんし、言ってしまえば椎茸の姿をした別のものではないだろうか。椎茸嫌い克服のための入り口としては有用なのかもしれませんが・・・ちなみに椎茸の香りの主な成分がレンチオニンという物質だそうだ。硫黄化合物で、これがいやな香りに感じるようである。やはりこれも原木椎茸の方が含有量が多くなっています。ー 栄養 ー栄養素の比較をできるデータが見当たらなかったため、栄養の比較はできませんが、上記のとおり、菌床では人為的に栄養価を高めることができます。単純に栄養価を比較することはできません。しかし、有意に差が出るとされているのがアミノ酸です。 原木 菌床...
【米価暴落】空前の低米価 農家経営を直撃
2014/09/23
JAcom 農業協同組合新聞さんのサイトより
http://www.jacom.or.jp/closeup/agri/2014/agri140922-25403.php
〈転載開始〉
・低価格な新米が客寄せに・一段と安くなった概算金・多様化するニーズに応える
生産者の皆さんが丹精を込めて作られた新米が食卓にのぼる嬉しい季節になった。しかし、生産者の皆さんの表情は明るくない。なぜなら、今年もまた米価が下落し、新米価格が古米価格より安いという「逆転現象」となっているからだ。その実状を取材した。
◆低価格な新米が客寄せに 農協から生産者に渡される26産米の概算金は、新潟の一般コシヒカリの場合、すでに一般紙などで報道されているように昨年より1700円(12%)安い1万2000円となっている。これは近年でもっとも安かった22年の1万2300円より300円安い概算金となっている。 概算金が1万円を超える銘柄は、新潟の岩船、魚沼コシ、福島の会津コシ、富山コシ、福井コシ、石川コシ、兵庫の丹波コシ、山形のつや姫、福岡のゆめつくし、北海道のななつぼし、きらら、ゆめぴりかだけで、他の銘柄は1万円に届かず、関東のコシヒカリは900円から8000円で昨年より3900円から2500円(およそ33%〜23%)安くなっている。22年産米との比較では、1500円から2000円安だ。 米どころ東北では宮城県のひとめぼれは昨年より25%・2800円安の8400円(22年産米より300円安)、岩手のひとめが昨年より2800円安の8400円、秋田のあきたこまちが3000円安の8500円、福島浜通コシは4200円安の6900円など、軒並み9000円にも届いていない。 記者の手元には、約60銘柄について25年産米と26年産米の概算金を記入したリストがある。25年産米では、1万円以下はたった1銘柄だったが、26年産米で1万円を超えたのは、前記の13銘柄だけで、他は軒並み1万円を下回り7000円台から9000円台となっている。 25年産米より3000円以上安くなっている銘柄も埼玉の彩のかがやきの4200円安をはじめ24銘柄ある。ちなみに25年産米も24年産米より概算金の水準は下がっていたが、下落幅は1000円から2500円程度だったので、26年産米では「さらに一段と安くなった」といえる。 農協から米卸への販売も、全農は銘柄ごとの「相対販売基準価格」を示しているようだが、こうした概算金の状況を反映して、実際にはそれをかなり下回って取引きされているといわれている。本紙が入手した情報によれば、例えば千葉コシの場合は、概算金(9000円)と同額から150円〜400円程度乗せた金額で取引されている(以上のデータはいずれも本紙が独自に調査した9月11日現在のもの)。「これでは生きていけない」と、再生産が可能な米価を求める生産者の悲鳴に近い叫びが聞こえてくる。 消費地ではいくらで新米が販売されているのか。本紙では、首都圏の量販店、食品スーパーなどのチラシを集めて調べてみた。集まったチラシは18社の49枚。銘柄別・県産別・年産別・販売単位重量別・無洗米か否か別に集計して価格を調べた結果をまとめたものが下表だ(いずれも税抜き)。 8月上旬の宮?コシに始まり、高知コシ、千葉ふさこがね、同ふさおとめと続き、8月下旬から千葉コシ、茨城あきたこまちが加わり、いまは千葉コシと茨城のこまちが中心となっているが、チラシ(店頭)価格はいずれも昨年よりは1割以上安くなっている。 表の千葉ふさこがねの最低価格1198円は「先着50名様限定」とチラシでうたっているように「客寄せ」の目玉で、同じような扱いをしているチラシも数点あった。 チラシに表示されていたのは26年産米新米だけではなく、25年産米を並列表記しているものや、25年産米を目玉商品としているもの、北海道関連イベントのなかに道産米を位置づけている店もあり、新米の方が安いという「逆転現象」のなかで、古米となる25年産米を売り切る工夫をしている様子がみえた。 量販店や食品スーパーにとってコメという商品は「売り上げをつくる大事なアイテム」だという。5kg2000円のコメなら、100袋で20万円、150袋で30万円の売上げとなる。平均200円前後の野菜で同じ売上高を確保しようとすると、20万円なら2000個、30万円なら1500個売らなければならない。日々の売上げを確保するためには、1個(袋)当たり単価の高いコメは大事な商品なのだ。 だから、客寄せのために、月末や週末にコメ価格を下げたり、店頭価格より2割引きにするとか、ポイントを多く付与するなどのサービスをする店は多い。チラシに表記されているコメは、スーパーなどの店頭で販売されているコメのほんの一部だ。チラシに記載さていないコメの方が多い。 ◆一段と安くなった概算金 店頭でみていると、チラシ掲載の新米ではないコメを購入する人も多い。そんな主婦に聞くと、25年産米も週末サービスで安くなっているから「いつものおコメを買います」という答えが返ってきた。 9月の下旬以降、新潟や東北など米どころのコメが首都圏に登場してくる。農水省によれば、6月末の民間流通在庫米は222万tある。新米の価格がこれだけ下がっている中で、どうこの在庫米を販売していくのか。 農水省の「米に関するマンスリーレポート」最新版によれば、コメの小売価格は毎月前年同月比マイナスで推移し、8月はコシヒカリが前年同月比▲4.3%、コシ以外が同▲7.4%となっているが、この傾向がさらに続いていくと思われ、農業経営をさらに圧迫していくのではないかという危惧を強くする。 これから何を考えていけばいいのか? コメの消費が減るなかで、中食や外食の割合が増えており、これに対応する必要があると、JAグループでも強くいわれている。一方、家庭用需要でも5割近くの人はスーパーから購入しているが、近年の傾向としてネットショップからの購入が10%を超え、生協や生産者から直接購入を上回っている(「米に関するマンスリーレポート」)。こうした流通形態の変化にどう対応していくのか。 さらに購入にあたって重視するのは、「価格」が78.1%で第1位だが、次いで「産地」61.1%、「品種」56.4%となっているが、「安全性」33.7%を14ポイントも上回って4位に「食味」(おいしさ)47.6%が入っている(同上)ことに注目すべきだという指摘がある。 本紙連載の「いま食のマーケットは」でも指摘されているように、消費者の価値観は変化し多様化している。コメに対して「価格を重視」する人もいるが、多少高くても「美味しさ」を求める人がいる。その人たちのニーズにどう応えるかだ。 そう考えたときに、アイリスオーヤマの精米・販売方法に注目する人が増えている。同社は玄米保管から精米まで15℃という低温工場で行い、さらに包装段階で工夫することで「おいしさ」を従来の精米よりも長く持続させている。 この低温の流れを精米工場段階だけではなく、流通から小売店での販売まで延長し、家庭でも冷蔵庫で保管という「チルド」を完結させる。そのコメを炊いて食べることが、本当に美味しいコメの食べ方だということを、「おいしさ」を求める人に向けて情報発信し理解してもらうことで、今までとは異なるマーケットを創りだしていけるという考えだ。(写真)小売店に並んだ新米。25年産米より安い新米も店頭に並ぶ ◆多様化するニーズに応える 小売店ではいまはラック棚に並べたり、床に置いたパレットに米袋を積み上げている。価格や量を求める人にはそれでいいが、本当の美味しさを求める人には、新たな機器を入れなくても、コンニャクなどチルドにする必要のない商品を移動させ替りにコメを並べ、周囲においしい漬物や惣菜類を置くという提案だ。 さらに、白飯としてだけではなく、炊き込みや炒飯、カレーのように具をのせるなど、調理や食べ方にあったコメを作り、提案することで、よりコメの「おいしさ」を認識してもらう。 それには、流通・小売だけではなく、産地・生産者も一緒になって考え連携して取組むことが大事だといえる。 人口の減少や高齢化でコメの需要は減少していくといわれている。そうしたなかでコメの需要を喚起するためには、今までとは異なる方法や発想も大事になってくるのではないだろうか。そのことで、厳しい現実に少しでも明るい光がさせばと願わずにはいられない。...
大根の種蒔き方法、実験する
2014/09/23
農業大学8期生の畑だよ~んさんのサイトより
http://kurakakemame1.blog134.fc2.com/blog-entry-1748.html
〈転載開始〉
大根を植える畝は何度も深く耕し、石や硬いものは取り除いておかないと
真直ぐな大根が出来ない。 そこで耕さずうまく真直ぐな大根ができないか実験する
中央に長ネギが植えてある両脇に30πの竹を300mm垂直に突き刺し、穴を明ける
空いた穴に水を注ぎ、乾いたらさらに水をそそぐ
水を注ぐことで周りの土となじみ穴がふさがる
その上に3粒づつ種を蒔いて土を掛ける
大きくなってきたので一本仕立てにする為、2本を抜き取ってみた
案の定、期待通りの結果が出ているようだ
真直ぐに伸...
今年もスーパーでまずいコメが売られるのか
2014/09/23
徳島でへの字稲作 コシヒカリさんのサイトより
http://jyuku3.blog81.fc2.com/blog-entry-1663.html
〈転載開始〉
今年の米買い取り価格は大幅に下落してどこもかもの農家はやる気をなくしてます。お米が安くなった原因はJAの倉庫にまだ去年の米が残ってるからです。毎月送ってくる農協のアグリ阿南という月刊誌それに今年の米穀情勢の記事が載っていましたが連合会販売実績が1343千トン(6月15日)対前年度比85%つまりお米が売れ残って倉庫に山積みされてるわけそれなのに今年も去年並みかそれ以上のお米が生産出荷されるJAニュースに寄ると民間在庫が225万トンありその前の年 180万トンより増えており 過去最高になってる。注目は24年度産の米がまだ10万トン残ってる事卸業者はこの古いコメを先に販売しいから ますます価格は下がるまたまた始まりますよ スーパーの特売店長お勧めの格安米は一昨年の米が混ぜられてるか...
なぜ中国とロシアは「遺伝子組み換え食品を追放」したのか? 地産地消を賞賛するワケ
2014/09/23
WIRED.jpさんのサイトより
http://wired.jp/2014/09/21/genetically-modified-crop/
〈転載開始〉
アメリカの大手バイオ企業モンサントは、全米ワースト企業1、2位を争うほど同国で知られた企業だ。image from Shutterstock“オーガニック食品の地政学”、つまりそれは、国家が発展する土台として重要な食糧に基づく、西洋への反乱の戦略のことだ。中国の農業大臣は先日、遺伝子組み換えイネとトウモロコシの栽培計画を完全に終了させた。伝えられているところによると、遺伝子組み換え食品が健康や環境にもたらす結果に警戒心を強めている国民の声が増えていることに応えたのだと言う。こと中国政府は、“国民の声”に対して必ずしも敏感なわけではない。つまりこの動きは、次のような事実にも、帰結する。中国はコメの生産において自給率100%に到達しようとしていること。対して、人気のない遺伝子組み換え...
わたくしごと
2014/09/16
勉強や情報集の為にチェックさせて頂いたHPやBlogのなかから、
有益なものや、身になった記事を転載させて頂いている当Blogですが、
ここで、しばらく更新していなかったあげくに、私事の報告を。
ハローワークの職業訓練制度を利用し、
5月頭から8月の末まで、埼玉県農業大学校で
短期間ではありますが実習から座学まで、
農業の基礎を学ばせて頂きました。
そして修了後の現在は、
埼玉県久喜市にある法人さんに就職就農し、
実務を通し、更なる技術、知識、経験など吸収すべく、
汗水垂らし、日夜せっせと働いております。
ということで、ブログのタイトルを
「となりの畑」から「となりの畑と会社の畑」に変更し、
今後は今まで通りの他者様からの転載記事の他に、
就業中の会社の畑の様子などもアップしていきたいと思っている次第です。
という意気込みではありますが、
毎日ヘロヘロのクタクタなもんで、
次はいつアップ出来るか本人すら見当もついておりません。
以上。...
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